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〒070-8004 旭川市神楽4条7丁目
TEL:(0166)61-9952(代) FAX:(0166)63-0099 |
| 交通:旭川空港
→(車30分)→ JR旭川駅 →(車10分)→ 旭川大雪アリーナ |
| 旭川駅の南、三浦綾子の小説「氷点」の舞台として知られる見本林の近くに建つこのアリーナは、半円筒形のシェルターが特長。60m×30mのスポーツフロアーは、冬はアイスホッケーを中心としたスケートリンクに、また国際級のスポーツ大会や見本市、各種大会、コンサートなど多目的なイベントに利用できるよう、音響、照明などにも最新の機能を備えています。 |
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| アリーナ全景 |
モーターショー |
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第52回日本PTA全国研究大会北海道大雪圏大会
(旭川大雪アリーナ前) |
大相撲 |
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| 施 設 の 概 要 |
| アリーナ全体 |
42mX72m=3,024 |
| 床 上 |
30mX60m=1,800 |
| 天井の高さ |
21m |
| 駐車場(乗用車) |
152台 |
| 駐車場(大型バス) |
8台 |
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| 収容人数(奥に舞台を設営した場合) |
| 席
の 種 別 |
収容人員 |
| 固定式椅子席 |
2,985人 |
| 移動式椅子席 |
1、092人 |
| 仮設椅子席 |
4,034人 |
| 立 見 席 |
1,022人 |
| 合 計 |
9,133人 |
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| 使 用 区 分 / 時 間 区 分 |
午前・午後 |
午後・夜間 |
全 日 |
| 9時〜17時(円) |
13時〜21時(円) |
9時〜21時(円) |
専
用
使
用 |
多目的
アリーナ |
夏期間 |
アマチュアスポーツ |
平 日 |
47,250 |
52,500 |
72,450 |
| 土・日曜日及び休日 |
60,900 |
67,200 |
93,450 |
| 展示会、集会、式典その他これに類する催物 |
平 日 |
161,700 |
179,550 |
248,850 |
| 土・日曜日及び休日 |
205,800 |
227,850 |
316,050 |
| 音楽、芸能、プロスポーツ等の興業 |
平 日 |
355,950 |
394,800 |
547,050 |
| 土・日曜日及び休日 |
452,550 |
500,850 |
695,100 |
| 冬期間 |
アマチュアスポーツ |
平 日 |
69,300 |
76,650 |
106,050 |
| 土・日曜日及び休日 |
86,100 |
95,550 |
132,300 |
| 展示会、集会、式典その他これに類する催物 |
平 日 |
235,200 |
260,400 |
361,200 |
| 土・日曜日及び休日 |
294,000 |
325,500 |
451,500 |
| 音楽、芸能、プロスポーツ等の興業 |
平 日 |
517,650 |
573,300 |
794,850 |
| 土・日曜日及び休日 |
646,800 |
716,100 |
993,300 |
多目的ルーム
(172 、定員90名) |
夏期間 |
平 日 |
5,140 |
5,670 |
7,870 |
| 土・日曜日及び休日 |
6,610 |
6,930 |
9,760 |
| 冬期間 |
平 日 |
7,350 |
7,870 |
11,020 |
| 土・日曜日及び休日 |
8,820 |
9,130 |
12,910 |
第1会議室
(38 、定員18名)
第2会議室
(36 、定員18名)
第3会議室
(36 、定員18名) |
夏期間 |
平 日 |
1,470 |
1,680 |
2,310 |
| 土・日曜日及び休日 |
2,200 |
2,410 |
3,350 |
| 冬期間 |
平 日 |
2,200 |
2,410 |
3,350 |
| 土・日曜日及び休日 |
2,940 |
3,150 |
4,410 |
| 備考 |
1. |
この表において「冬期間」とはアイススケート場として使用する期間をいい、「夏期間」とは「冬期間」以外の期間をいう。 |
| 2. |
この表において「休日」とは国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)第3条に規定する休日をいい、「平日」とは土曜日。日曜日及び休日以外の日をいう。 |
| 3. |
使用者が入場料またはこれに類する料金を徴収する場合の使用料は、この表に規定する額に1.5を乗じて得た額とする。 |
| 4. |
アリーナを準備または撤去のために使用する場合の使用料は、この表に規定する額(前項の場合は、同項の規定により算出した額)に0.5を乗じて得た額とする。 |
| 5. |
附属設備以外の電気器具を使用した場合は、電気料金の実費を徴収する。 |
| 6. |
専用使用における使用料に10円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 |
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